Excel IF系関数の使い方・活用方法の記事一覧

2019年9月11日

IF関数や論理値、

条件付き集計関数などの

記事の一覧です。

判定を使いこなすことで

Excelのスキルを大いに

高めることが出来ます。

目次

記事一覧

基本的な使い方

条件によって結果を変える(IF関数)

基本的な判定関数です。

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利用頻度の高い演算子一覧と使い方

IF関数を使うには算術演算子の四則演算と

比較演算子を覚えていく必要があります。

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IF関数や条件付き書式に複数の条件を「条件Aまたは条件B」、「条件Aかつ条件B」で指定する方法(AND関数、OR関数)

判定条件が一つでない場合は

AND関数やOR関数を使用します。

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複数条件の排他的論理和を取得(XOR関数)

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判定式の結果(論理値)を反転させる(NOT関数)

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セルの相対参照と絶対参照の違いと使い方

IF関数を使用する場合、

絶対参照の存在と機能を

把握しておきましょう。

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応用的な使い方や活用例

〇〇以上(より上)かつ〇〇以下(未満)の条件を指定する方法

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IF関数でセルが空白の場合の処理を行う方法

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VLOOKUP関数で「あれば〇」「なければ×」を表示する方法

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VLOOKUP関数で空白の検索結果を0ではなく、空白のままで取得する方法

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プルダウンで先頭の候補に空白を入れる方法

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期限が近付いたら通知してくれるリマインダーを作成する方法

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配列数式の利用方法とメリット・デメリット

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増減率(増加率、伸び率、変化率)を取得する方法

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指定した文字列を指定回数繰り返した文字列を取得(REPT関数)

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N/Aエラーを発生させる(NA関数)

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VLOOKUP関数で日付が正常に表示されない場合の対処方法

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判定・論理値の関連関数

複数の条件を指定し最初に合致する条件に対応する値を取得(IFS関数)

点数に対するランクのような

値の内容によって

複数の判定がある場合に

IF関数より有用な関数です。

Excel2016以降の関数です。

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各種エラーの発生条件と判定関数 (IFERROR関数、IFNA関数)

エラー発生を判定する関数。

VLOOKUP関数の失敗

(対象が存在しない)の

判定などに使用します。

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文字列の一致を調べる方法(完全一致・部分一致)

文字列の判定の際に

「~を含む」「~で始まる」「~で終わる」

などの部分一致を行う場合、

ワイルドカードを使用します。

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2つの文字列が同じかを比較(EXACT関数)

文字列を厳密に比較する場合は

=(イコール)よりもEXACT関数を使用します。

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1~254までに対応する値を表示(CHOOSE関数)

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指定値に一致する最初の結果を表示(SWICTH関数)

Excel2016以降の関数です。

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条件付き集計関数

SUM、AVERAGEなどの集計関数に

条件を付けることが出来る関数です。

検索条件に一致するセルの値を合計(SUMIF関数)

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複数の条件に一致するセルの値を合計(SUMIFS関数)

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検索条件に一致するセルの値の平均(AVERAGEIF関数)

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複数の条件に一致するセルの値の平均(AVERAGEIFS関数)

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検索条件に一致するセルの件数を取得(COUNTIF関数)

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複数の条件に一致するセルの件数を取得(COUNTIFS関数)

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複数の条件に一致するセルの中の最大値を取得(MAXIFS関数)

Excel2016以降の関数です。

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複数の条件に一致するセルの中の最小値を取得(MINIFS関数)

Excel2016以降の関数です。

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配列数式の利用方法とメリット・デメリット

Excel2016より前のバージョンで

MINIFS関数やMAXIFS関数と

同様のことをしたい場合の代替機能。

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